大阪障害者アーチェリークラブ



 
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  練習・試合時の注意点

月例会・記録会の試合前の練習は禁止です!
各自守って頂きますようお願いいたします!
(2024/12/24)

試合中の撃ってる最中に無断で射座を出たり入ったりするのは禁止です。
弓具トラブルの際は声かけしてください。

3本撃ち後6本撃ち後はウエーティングライン場で点数確認をしましょう!
車椅子・椅子の方は矢取りをしてもらってる際に確認しましょう!

矢は射座に入ってからつがえるようにしましょう!
必ず弓は水平に引いて撃つようにしましょう!(2024/9/21)

服装は月例会では良いですが外の試合では迷彩服・ジーパン・カーゴパンツはNGです
ホイッスル2回で射座へ・次の1回で矢をつがえて的に発射・3回で矢取りになります。
(車椅子・椅子は2回なる前に射座へ入れます)
アーチェリーに関係のないもの(危険と誤解されるもの)は持ち込まないようにしましょう!
弓は矢をつがえてなくても絶対に人に向けてはいけません
弓は上から引いてこないようにしましょう。
シューティングライン近くでの私語はつつしみましょう。
★試合中は自分の順番以外はウエーティングラインで待ちましょう。
試合中でのスマホや携帯電話の操作は他の人の迷惑になりますのでつつしみましょう!
自分のレベルにあった的で練習しましょう。
★初心者の方はベテランの方に教えてもらいましょう。
撃つ前に必ず矢の本数と矢の状態を確認しましょう。
(もし道具がおかしい時は先輩達に聞いてみましょう)

★もし暴発して矢がなくなってしまったら最後まで探しましょう。
 

 屋外運動場 アーチェリーの利用について

1.アーチェリーの個人利用は、次のすべての条件を有する者とする。
(1)個人の弓具を有していること
(2) 30mの距離で36射し、概ね200点〜250点以上の者、
  18mの距離で、概ね150点〜200点以上の者、
  10mの距離で250点以上の者

(3)下記の注意事項を厳守できること
1.障害者、介助者に限らず2人以上の複数人で実施すること
2.介助者がアーチェリーを行う場合は、障害者と介助者とも、上記1.の有していること。
3.上記1.の条件を有しないものは、個人の利用は認めないが、センター指導員が立ち会う場合または、アーチェリークラブの部長、副部長が立ち会う場合に限り、利用を許可することがある。(介助者等では認めない)
4.アーチェリークラブが団体で利用する際は、上記の限りではない。
5.万が一、誤射や暴発等がおこった場合は、速やかにセンターへ報告し、アーチェリー場にいる全員で矢を探すこととする。(報告がない場合は、一定期間はアーチェリーの使用を禁止とする)
6.誤射・暴発等の原因を追及するまでは、利用を禁止とする。
7.大会や月例会後は、利用しないこととする。


以上の事柄がセンターからの通達でありましたのでお知らせいたします。
下記の注意点につきましても大事な事柄になりますのでどうぞ宜しくお願いいたします。
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